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石川県輪島漆芸美術館で公開「うるしの水族館-漆芸品にみる水の生きもの-」【輪島市】
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のとルネアンバサダー、イベント担当るっちです!

輪島塗と漆芸技法の奥深い世界を学べる展示が開催中!

石川県輪島漆芸美術館で新しい展示が開催中!

輪島の伝統工芸である輪島塗。この輪島塗の基本が学べる石川県輪島漆芸美術館。

 

石川県輪島漆芸美術館で、新しい展示がスタートしています。

今回の展示は「うるしの水族館-漆芸品にみる水の生きもの-」です。

「うるしの水族館-漆芸品にみる水の生きもの-」の内容とは?

==石川県輪島漆芸美術館の情報抜粋===

本展覧会では展示室を水族館に見立て、海や川に生息する生物や水辺の情景、または水面の様子などが描かれた漆芸作品を意匠ごとに分類して展示します。変塗や螺鈿、蒔絵、沈金、彩漆など多様な漆芸技法を用いて繊細に表現される幻想的な水の世界に皆さまをご案内します。

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「うるしの水族館-漆芸品にみる水の生きもの-」の会期は?

2020年7月11日~9月14日までです。

会期中は無休です。

常設展では、「輪島塗の歴史と文化」が同時開催されています。(展示室4は工事のため閉室中)

輪島の伝統文化である輪島塗のほか漆芸の多くの工程の中でも加飾技法に特化した特別展示を開催中。

気になった方は、ぜひ足を運んでみてくださいね。


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