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【PR】七尾に来たらこの和菓子!お菓子処花月の和菓子ベスト5!★クーポンあり★
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お菓子処花月は七尾市の一本杉通りにある、明治29年創業の老舗の和菓子屋さんです。

店内には樹齢4000年を超える欅(けやき)の一枚板で作られている重厚な看板が、お店の歴史を物語るかのように輝いています。

七尾へ来られたら、ぜひお立ち寄りください!お菓子処花月さんの和菓子人気ベスト5はこちらです。

第5位 アマビエどらやき

米粉に黒糖の皮、中は粒あんで、アンバターになっています。

アマビエどらやき 1個150円

 第4位 七尾やき

こちらは、七尾港開港100周年を記念して制作されたお菓子だそうです。

1998年の能登物産コンクールでは、最高賞の金賞を受賞された銘菓です!

七尾の海をイメージし、波模様に焼いて、白波を粒あんで表現しました。

七尾やき 1個130円

第3位 花嫁のれん

花嫁のれんとは、石川県で婚礼に用いられる特別な暖簾(のれん)です。

この華やかなパッケージは、人気の昼ドラ「花嫁のれん」に出演していた野際陽子さんのアドバイスで、

花月さんの女将さんが実際にお嫁入りした際の花嫁のれんをデザインしたものだそうです!

お祝い事には小豆を使用することから、小豆入りのクリームサンドとなっています。

花嫁のれん 1個      150円

      5個入り   850円

      12個入り  1200円

番外編 上生菓子 アマビエ (季節限定)

 病魔退散の御利益があると話題になった妖怪「アマビエ」をイメージした新作の和菓子です。
 妖怪の男の子と女の子を表現した青と赤の2種類。あっさりとした甘さが特徴で、子どもから大人まで楽しんでもらえるようかわいらしいデザインとなっています。こちらは予約注文となります。

上生菓子 アマビエ 1個250円、6個セットで1500円(ともに税込み)

第2位 大豆飴(復刻版ゆず・シナモン・抹茶)

大豆飴とは、七尾市の名物のひとつで、大豆の粉に水飴を混ぜて作られた柔らかいお菓子です。

ヘルシーで、口どけもよく、飽きのこない味で、お子様からお年寄りにまで人気です。

どこか懐かしい風味の大豆飴は七尾に長く伝わるお菓子です。

パッケージも可愛らしくお洒落!大納言抹茶・柚子・ドライフルーツシナモン味と3種類の味を楽しむことができます。

一口サイズでおやつにも最適ですが、なんとビール等アルコールにも合うのは驚きです。

軽くて持ち運びやすいので、お土産にも最適です。

第1位 松林

「松林図屏風」で有名な長谷川等伯は能登・七尾出身です。

花月さんは、等伯が今ほど注目を浴びていない45年前に「七尾の和菓子屋として長谷川等伯の松林図屏風にちなんだお菓子を作る」ことを思いつき、東京国立博物館館長の元に足を運び許可を得たそうです。

そうして花月さんで作られた「松林」は、松林図屏風に描かれる黒い松と木の皮のイメージを、最上質の丹波大納言と厳選された寒天によって表現しました。「松林」を並べると本当に松林図屏風のようです。

松林 1本160円  2本(箱入り)350円

お菓子処 花月本店 

こちらが、七尾市一本杉通りにある本店です。

 

 和菓子作り体験

こちらでは、お菓子作り体験もできます。

職人さんから季節の生菓子の作り方を教えていただけます。

こちらは二営業日前までに予約が必要です。

一本杉通りは散策すると楽しい街ですので、ぜひ、観光ついでにお立ち寄りください。

ご予約はお電話でこちらから⇒0767-52-6431

【お菓子処花月 店舗詳細】

住所 石川県七尾市一本杉町45

電話 0767-52-6431

営業時間 8:30~18:30

定休日 火曜日

シュークリームが大好評の、花月翠適庵(すいてきあん)もこちらからご覧ください。

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